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2019年7月14日 (日)

台湾の友人

Photo_20190714174301

戴成業 さん 61歳。
 戴成業さん 235 台灣新北市中和區自立路187號2樓

彼が言うには 俺たちが台湾で海水浴をしたのは1988年だそうだ。

江容華  (Maria)

 スペイン語の先生

国際科学技術博覧会  (筑波)+

サマンサ  范良楹,范玉璋(サマンサ)

Mad Manoush - Night Tango

ベストウェスタン レンブラントホテル東京町田
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台湾語で人名などの記事を入力できたのは さんの助けがあった。彼のスマホで漢字を入力して、それをおいらにメールで送ってもらった。メールに表示された ややこしい漢字をコピペでここに貼り付けた。
 台湾人は漢字の読み書きができる。そのために鉄道の駅の表示が読める。15歳の子供でも都内の電車を乗り継いでどこにでも移動できるのだ。われわれが経験したドタバタ劇は その15歳の子供が 台湾に帰るのを拒んで一緒に来日していた母親を振り切って羽田空港から逃げ出してしまったというところから始まった。
その子供は 何日も経ってから横浜の中華街で見つかった。
 その子は中華街でアルバイトをしながら中華学校に通っていたのだ。中華学校の校長先生に教えてもらってこどもの居所を突き止めて 羽田空港に送り届けた。空港では彼が飛行機に乗り込んで扉がガッチリと閉まるまでおいらは外で監視した。
 このときおいらは免税店で何か買い物をしておけばよかったかと〝反省〟した。
 このドタバタがきっかけで、おいらが台湾に遊びに行くことになった。 そしてマリアさんが突然日本にやってきて おいらの家に泊めてあげたり、それからしばらくたってからサマンサという女の子がわが家に泊まりに来た。
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それにしても、今年はオーストリアの旧い友人に会ったり、台湾から友達が訪ねてきたりと、おいらの青春時代を思い出すことが多かったね。

 

 

 

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