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2016年8月

2016年8月31日 (水)

モンキチョウの求愛

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 台風一過だと虫たちの活動が活発化するのだろうか。モンキチョウが求愛活動をしていた。

 

下の写真はモンキチョウのメス。白っぽいモンキチョウはメスだと思っていたオイラだったが、こんなに白いメスを見たのは初めてだ。

 ほとんどオスと変わらない黄色のメスもいるらしい。

参 考
 下の写真、ISO感度をうっかり12800で撮っている。でもまったく画質に問題は見られない。
なお、上の写真はISO 1000で撮っている。

明日はズーラシアに行こうかな。

 

Photo_4

トンボと秋の気配

Photo

 久しぶりにスカッと晴れて今日はご機嫌だった。7000歩も歩けた。
 
 視界が開けた原っぱでトンボが群れて飛んでいた。
 秋の気配にアキアカネが山から帰ってきたのかと喜んだ。
 
 写真を拡大してみたら、真夏のウスバキトンボだった。
 
 日本庭園のあずまやでトンボを撮っていたときウラギンシジミがあずまやの中に出たり入ったりした。不思議な蝶で、花の蜜は吸わないようだ。
 
歩 数  7522歩
 

30日の歩数

3487歩 コジマ電気をウロウロした。何も買わなかった。

2016年8月29日 (月)

アゲハチョウが飛ぶ

Photo_2

 台風が接近中の昭和記念公園。雨が降ったり陽がさしたりと目まぐるしく天気が変わった。
      
 雨宿りの軒下から出たり入ったりとおいらも忙しかった。
 甘党の虫たちも雨がやんで陽がさすといっせいにヤブカラシの花にやってきた。
 いろいろ珍しいショットが撮れたが、見栄えがいいこのアゲハをアップすることにした。
 頭にダニをつけたキオビツチバチも撮影した。ときにミツバチを全滅させるというダニ、それがツチバチにくっついていた。
 
 歩 数 2786歩

2016年8月28日 (日)

ハスの花とコシアキトンボ

Photo

1か月前に撮ったコシアキトンボ。
 雨に降られたり、なんだかんだでフィールドに出られない。今日は公民館でパソコン。
 この写真、眠らせておくのはもったいないと思うから、アップする(自画自賛)。オイラは逆光撮影が好き。
逆光で撮れる画像、それは絵筆と絵具で描く画家が最も苦手とするショットだ。逆の言い方をすればカメラが最も得意とする〝絵〟は逆光だということ。
 
1/4000sec、 f/7.1、  ISO 1000、 500mm
歩 数  公民館でウロウロとうろたえるだけでも2294歩
 明日こそはフィールドに出たい。降られないことを願ってる。なにしろその次の日はダンスの音響の仕事だから。

2016年8月27日 (土)

新野盆踊りの思い出

2

 新野盆踊りを思い出す。写真中央の女性、この踊りの中で最もリズミカルに踊っていた。浴衣もはっぴも着ていない。それなのにノリノリの気分を周囲に発散していた。
 この踊りを思い出すと、夜のお祭りを撮る楽しみがよみがえってきた。

 準備を整えて虫たちの撮影に出ようとしたら、雨が降っていた。そこでカメラを運ぶカートの改造をすることにした。釣りキチが雨の日に竿の手入れをするのと同じ。

 歩 数 1395歩

2016年8月26日 (金)

ウラギンシジミ

Photo_2

 飛んでいる様子がキラキラしている。ウラギンシジミだ。雨の後の地面から水を吸っていた。
 連写していたから飛んでいるショットが偶然に写った。じつにラッキー。
 この蝶はシジミチョウの仲間なのだが、大きいからタテハチョウの仲間かと思ってしまいがち。

Photo_4

 初対面は去年の11月27日、バードサンクチュアリーの裏で見つけた。当初オイラは名前のわからない蝶ということでアップ、樂さんが正しい名前を教えてくれた。
樂さんと初めて会ったのは何年前だろうか、多摩動物公園の蝶の温室の中だった。
このウラギンシジミ、先日の8月24日に撮影した。
 
今日は府中の郷土の森に出かけた。ススキの根元ではナンバンギセルが首をもたげていた。しかし写真は1枚も撮らなかった。
歩 数  4342歩
余 談
 涼しくなったら天気の良い日に多摩動物公園のチータを撮りに行きたい。逆光でチータの毛が輝いて写るから。
 そしてすぐ近くには蝶の温室がある。

ヤブカラシのクロバネツリアブ

Photo いつもオイラが雨宿りをする休憩所の軒下でヤブカラシをながめていた。

 クロバネツリアブが来た。このアブはこの花の蜜を好むようだ。

 うまいぐあいに飛んでくれた。

2016年8月25日 (木)

オオハナアブ

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 オオハナアブ、大きくて、きれいなアブだ。この枯れ枝にとまってじっとしていた。
画像を確認したら、足で毛づくろいのようなことをしている。

オオモンツチバチ♀

Photo_2

 木陰に座っていると風が吹きわたって心地よい。ハチを撮るのに500mmレンズはいらない。けれど日向のケイトウを離れた日陰から狙えるから実に便利だ。

 以前は神代植物公園のハーブ園にフレンチラベンダーがあった。そのラベンダーを舞台に多くの蜂がオイラの目の前で様々なドラマを繰り広げてくれた。たとえばニッポンヒゲナガハナバチ
 いまそのフレンチラベンダーは刈り取られてしまっていて雑草が茂っている。
ジガバチの求愛行動(オスがメスを食事に運ぶ場面)
 
 昭和記念公園のケイトウも多くの可愛い虫を集めているが、ラベンダーはケイトウとは微妙に異なる蜂が来るようだ。
 
歩 数  4899歩

カバオビドロバチ

Photo

カバオビドロバチというらしい。

竹筒に巣を作るらしい。これから勉強。

2016年8月24日 (水)

キオビツチバチとオオセイボウ

Photo_4

 キオビツチバチをファインダーで追っていたとき、オオセイボウが画面に入ってきた。連写で2コマ撮れたが、

Photo_5

 残念ながらピントは外れた。

このキオビツチバチはメス。オスは黄色い部分がつながって帯状になっている。

メスは「帯」ではなく黄色い目玉のように見える。

歩 数  4659歩

 

 

クロバネツリアブ

Photo 今日も大気の状態が不安定で、激しい夕立が心配される天気予報だった。予報は的中して激しい雨にふられた。

ときおりスカッとした日差しがあったから虫たちを理想的な条件で撮影できた。

 クロバネツリアブ、ほんとうはこのアブの求愛飛行が幻想的で美しいのだが、カメラに写し止めるのには失敗している。

歩 数  4659歩

 

2016年8月23日 (火)

エントツドロバチ

Photo

 エントツドロバチだ。からだつきがトックリバチに似ている。同じような生態だからね。
 ケイトウは蜂の世界の〝貴族〟たちが利用するレストラン。ミツバチなどの〝庶民〟はあまり来ないようだ。
 ここのハーブ園には「マウンテンミント」も咲いている。この花にはもっぱら「ツチバチ」が群れている。先月まではキオビツチバチ。いまそのマウンテンミントにはハラナガツチバチだけ。
 そしてオオセイボウなどの〝貴族〟とクロアナバチ、ジガバチなどの〝肉体派〟はこのケイトウ。
歩 数 4829歩
昨日の歩数 2267歩 (台風が来ていたからね)
 今日もオオセイボウは来ていた…ようだ。岡田さんと藤井さんには見えていたオオセイボウ、どういうわけかおいらには見えなかった。

2016年8月22日 (月)

うたひめ三条ひろみ

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神明氷川神社に着いてかき氷を食べていると、心地よい歌声が聞こえてきた。

三条ひろみさんだった。

このお祭りの常連、神明神社美人も大喜びだったよ。

Photo_5

東京中野・神明氷川神社の貫井囃子

1

 ことしも貫井囃子の季節がやってきた。
 この〝クソおやじ〟のお面、外道(げどう)というらしい。
 
 去年もここのお祭りに来たのだけれど、歩くことが難しく、写真を撮ることができなかった。
 

 

明日本日は台風がやってくるため外には出られそうもない。

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歩 数 3737歩

Photo

2016年8月19日 (金)

オオセイボウ

Photo_2

3年ぶりのオオセイボウだ。
 あやしい雰囲気のオレたちがワイワイ言いながらシャッターを切っていると、通りかかった女性が「何を撮っているんですか?」と聞いた。
 そこでオイラは「青い蜂です。全身が青い…、でもこれは心のきれいな人にしか見えないですよ」と説明した。
 その女性やがて「アッ、見つけた!、あれですね!」と無邪気に喜んでいた。おめでとう。
参 考
 オオセイボウに似た小さな蜂、たぶんクロバネセイボウ
 
余 談
 明日と明後日は「貫井囃子」の撮影に出かける。
20日の歩 数
  3219歩
 20日の貫井囃子は撮影しなかった
 
 

シオカラトンボの狩猟

Photo

 シオカラトンボが枝に止まっていた。すきな逆光だったからシャッターを切っておいた。
 画像を確認して驚いた。トンボは蝶(イチモンジセセリ)を捕まえて食べていた。RAWで撮っておいてよかった。
 このあと藤井さんやボヤペン、小野さんたち世渡りがへたくそないつもの連中と合流、オオセイボウの撮影会となった。
歩 数  4696歩
 

2016年8月18日 (木)

飛びたつクマバチ

Photo

大きな体をしていながら小さな羽でよく飛べるものだと感心する。
休憩所の軒下から撮影した。
ISO 3200 1/4000sec. f/9
これは先日の8月9日に撮影したもの。
今日は昭和記念公園についたところで、激しく雨が降ってきて、慌てて逃げかえった。機材をぬらさずに済んだ。
 
歩 数  1477歩

2016年8月17日 (水)

新野盆踊りに行ってきた

Photo

 長野県阿南町の新野盆踊りに行ってきた。東京音頭や炭坑節などの音源とは無縁の、踊り手が歌い拍子をとる静かな踊りだ。

 ゆかたの上にはっぴを着てデイパックを背負っている。おまけに履物はスニーカーだ。
 はっぴの襟には「新野高原盆踊り」と染め抜かれている。

 ここは標高が800メートルほどあるらしい。午後9時の気温は21℃くらいだった。

 とても小さな規模の盆踊り。でも子供たちの参加が多かったのがうれしい。
歩 数 6894歩

2016年8月16日 (火)

新野盆踊りへ

気になっている盆踊り、新野盆踊りに行ってきます。

蜂の誘引剤というのがあるのを知って現在配達まちです。
 ↑ボヤペンには教えないでね。

2016年8月15日 (月)

キタテハ

Photo

ハーブ園のケイトウの花が気になるから直行した。
蜂や蝶が来ていた。とくにこのキタテハはこのケイトウを長時間独占していた。
歩 数 5169歩

2016年8月14日 (日)

慰霊の園の月

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 8月12日午後6時52分。慰霊祭のわれわれの頭上に一瞬、月が顔を出した。

 
 
祈りの場は静かだった。
 
 本日14日、パソコン同好会のためフィールドには出られなかった。
 
それでも歩 数 2022歩

2016年8月13日 (土)

クロアナバチ

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 先日ケイトウの花にクロアナバチが来ていた。それは蜜をなめるため。穴掘りに熱中しておなかをすかせたのだろう。
 穴を掘ったら大きなバッタを探して仕留める仕事がある。それを穴に運んで卵を産み付けるのだ。

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そのクロアナバチの頭部を拡大してみた。
今日はフィールドに出られなかった。明日もパソコンで出られない。
 
歩 数  2546歩

 

2016年8月12日 (金)

日航ジャンボ、慰霊の園

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ことしも上野村の慰霊祭で献花してきた。

柳田邦男さんにも挨拶できた。
御巣鷹山麓は早くも秋の気配。
ふしぎな女性、今年も来ていた。
オイラの足の調子は去年よりもかなり改善している。
歩 数  4183歩

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ジャコウアゲハの幼虫

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 ウマノスズクサのポイントを確認した。ジャコウアゲハの幼虫が1匹ついていた。
 これは褐色と白のまだらだけれど、白と黒の場合もある。
 幼虫もサナギも、とにかく悪魔のような醜悪さである。
 腐敗して悪臭を放っているかのようにも見える。自分を汚らしく見せて身を守ろうとする知恵なのだろう。

2016年8月11日 (木)

神代植物公園のジガバチ

Photo

 今日は「山の日」、お盆休みの初日ということで、各地の道路は混雑しているようだった。
そこでオイラは神代植物公園に出かけた。
 わずかに咲いたオレガノに蜂が来ていた。ここではオレガノがいちばんのごちそうのようだ。
 明日は日航ジャンボ機墜落の群馬県「慰霊の園」に出かける。
歩 数  4941歩

2016年8月10日 (水)

ミツバチが飛ぶ

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ミツバチ、近年は数を減らしているようだ。養蜂家が減っているのだろうか。

ケイトウに蜂が来た。スズバチだ!

 

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 トックリバチもクロアナバチもジガバチも、みんなケイトウの花にやってきた。

 これほど〝繁盛〟しているのだからオオセイボウもやってくるはずだ。
 これからが楽しみ。写真の蜂、トックリバチの一種だということはわかる。これはスズバチ。
 
オオセイボウはスズバチの巣に寄生する。
 
歩 数  4974歩

2016年8月 9日 (火)

ウシガエル

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 不動産屋の温度計で38℃と表示。3年前に体験した猛暑と同じ温度。場内放送でも休憩と水分摂取のアナウンス。
 いつもの池のほとりに大きなウシガエルがいた。食用としてむかし日本に持ち込まれたらしい。
 目の後ろの〝円盤〟は耳だろうか。
歩 数  4730歩

2016年8月 8日 (月)

アカボシゴマダラ

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 今日は一枚もシャッターを切らずに帰るのかと思ったその時、目の前にアカボシゴマダラがとまった。

 外来種、けっこう美しい。この蝶は花の蜜はあまり吸わない。ヒガンバナに来ているのを見たことがある。

 ケイトウが昭和記念公園のハーブ園に咲き始めた。オオセイボウがその花にやってくるという。

 パークトレインに乗っていたとき、年輩の男2人が乗ってきた。そこでオイラは「平日なのに仕事をしないでこんなところを歩いていていいのか」とからかってやった。かれらは「俺たちは70歳なんだ、かんべんしてくれ」と情けないことを言っていた。

歩 数 7125歩

1900歩

8月7日

 音響の仕事 1900歩

2016年8月 6日 (土)

蝶の温室に行きたいな

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 以前多摩動物公園の「蝶の温室」によく通った。ここならば真冬でも蝶や花の写真を撮ることができる。
 このモンシロチョウも温室で撮影した。去年の12月28日だ。
 逆光で毛が虹色にキラキラと光って写っている。
 
D7100、 f/7.1、 1/3200sec.  ISO 1250
歩 数 2553歩
待ち合わせ場所まで歩いたりして、こんな数字になった。

アブの交尾飛行

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 日陰で休んでいたとき、目の前に何かがゆれていた。クモの糸に何かがぶら下がっているようだった。

 見えない糸を払いのけようとしたが、ぶら下がっているはずの〝ゴミ〟は動かない。
 おどろいて注目してみると、そこには虫がホバリングしていたのだ。
 ヒラタアブだった。
7月14日撮影、1/50sec. f/7.1. ISO3200、手持ち
今日は午後から打ち合わせ。フィールドには出られない。明日はダンスパーティーの音響。

2016年8月 5日 (金)

クロバネツリアブ

Photo

ヤブカラシの上の珍しいアブを撮影した。春先に現れるビロウドツリアブに似ている。翅が黒い。羽が黒いからクロバネツリアブ。
 
歩 数  3833歩

2016年8月 4日 (木)

うたう子ガメ

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 子どものカメが甲らを干しながら気持ちよさそうに歌っていた。
 先日の子亀だろうか、少し大きくなった。
 
 どこで習ったのだろうか?。カエルの歌かな?。
 楽しそうに歌っているようだったが、おいらには聞こえなかった。
 
 北の方角に入道雲、ゴロゴロと雷の音を立てていた。目の前に入道雲が立っていて、そこから雷鳴が聞こえるというのは初めての体験。
 でもオイラのいるところには雷はやってこなかった。
歩 数 4477歩

ジャノメチョウとコガネムシ

Photo

 羽が傷んだジャノメチョウがムラサキツメクサの蜜を吸っていた。
 写真にコガネムシも写り込んでいた。

2016年8月 3日 (水)

またまたギンヤンマの飛行

Photo

 いつのまにかAFの設定が変わっていたり、先日のように露出補正を戻し忘れたりと、カメラ修行が足りない。
 このギンヤンマ、左から右へ飛んでいくのを追いかけた。その時の背景が暗い場合、トンボの露出は多くなりすぎる。
 いかにオートフォーカスを使いこなすか、だけでなく露出にも神経を配らなければ…。やはり同時にRAWでも撮っておいたほうがいい。
 このギンヤンマ〝うぶ毛〟も写った。
ISO 1250、  f/7.1、 1/2000sec. 絞り優先オート。
歩 数  4371歩

2016年8月 2日 (火)

フジカラーN64

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最初に使ったカラーフィルムはフジカラーN64だった。
このフイルムは1963年に発売されたそうだ。
今日は通院日。
 診察を終えて相模原北公園に行ったが1枚も写真は撮らなかった。
 
歩 数 2416歩
 
 仕事でいちばんお世話になったフイルムはフジのネオパン400。モータードライブのついたニコンでバリバリと連写するのが楽しかった。
 1991年ころ、やはり仕事でカメラを使ったが、そのころ愛用したのはフジカラーのASA1600のネガカラー。少しでも安く入手するために期限切れが迫ってたたき売りになった物をドン・キホーテでまとめ買いしていた。
 
余 談
 1980年代ころから仕事にはビデオカメラが手軽で安上がり、という時代になっていった。
  銀塩フイルムに頼る必要性は低下していった。

カルガモの親子

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 お母さんが帰ってきたのを見つけて子どもが近寄ってきた。
 子どもはカイツブリと同じように潜水をくりかえす。魚や水生昆虫を食べているのかな。
 このあとこのお母さんは石の上で昼寝を始めた。
余 談
 カルガモの子どもはボロボロの衣装を身に着けているように見える。ようするに「みにくいアヒルの子」なんだね。
 そのためだろうか撮影されることは少ない。
 
反 省
 露出補正+1.7Evで撮影したのはいいが、設定を戻すのを忘れてそのあとの写真は使い物にならなかった。

2016年8月 1日 (月)

家に帰るお母さん

Photo_2

 カルガモがヨチヨチとアスファルトの道を横切っていた。その先は「こもれびの池」だ。

 何の用事でどこに行っていたのだろうか。
 
 池の葦の植え込みには子供が1羽お母さんの帰宅を待っていたよ。

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今日も夕立ち

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今日から8月。

 今日も夕立ち。さいわい降り出す前に無料休憩所に入ることができた。

ぼんやりしているとボツッ、ボツッ、と音を立てて大粒の雨が落ちてきた。すぐにどしゃぶりになった。

歩 数 4546歩

 今月はドライブが多くなる。オイル交換を済ませた。

 

 

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