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2016年7月

2016年7月31日 (日)

ヤブガラシとセグロアシナガバチ

Photo

 虫好きのオイラにとってヤブガラシはうれしい雑草だ。貧乏カズラともいうらしい。

 ひとはこの植物を忌み嫌うけれど、多くの虫が集まる。
 立派な体格のアシナガバチがやってきた。キアシナガバチとセグロアシナガバチはよく似ている。しかしこの写真で蜂の上半身の背中が黒いことが確認できた。したがってこれはセグロアシナガバチ。
 アシナガバチはふだん獲物の青虫を探してあちこちせわしなく飛び回っているから写真に撮りにくい。でもヤブガラシの蜜は気に入ったようで、リラックスして味わっていた。
今日は 公民館でパソコン。
 歩 数  2077歩

眠るキイトトンボ

_edited1

 夜のキイトトンボを見つけた。
昨日の30日、昭和記念公園は花火大会だった。
 昼間の撮影を終えて無料休憩所の前で暗くなるのを待っていた。
 すると目の前にふらふらとイトトンボがやってきて止まった。ここで眠るつもりらしい。
 あいにく外付けのストロボを忘れてきたので、内臓ストロボで〝ポン焚き〟。
 
今日31日はパソコン

2016年7月30日 (土)

大きくなったカルガモの子ども

Photo

 カルガモの子どもがカイツブリと同じくらいの大きさになった。ここは砂川口のこもれびの池。
 親と一緒だったからカルガモの子どもだと分かった。日本庭園で生活していた家族だと思う。
 親に比べると半分くらいの大きさ。
歩 数  4347歩

2016年7月29日 (金)

ジャコウアゲハのサナギ(蛹)

Photo 青空に白い雲が浮かんで日差しが強かった。オオセイボウを期待して神代植物公園に出かけた。

 例年に比べて蜂の気配がない。農薬のためだろうか。

 ウマノスズクサのポイントに行ってみた。葉っぱはほとんど食われてしまっていたが、ジャコウアゲハの蛹(さなぎ)が〝命綱〟で枝にくっ付いていた。

 これは不思議な色と形だ。羽化した後の抜け殻かもしれないと思いつつ撮影した。抜け殻ではなかった。

近くにはジャコウアゲハのメスが飛んでいた。

歩 数  4902歩

2016年7月28日 (木)

ジャコウアゲハの飛翔

Photo

 砂川口近くの「こもれびの池」ここでは以前からジャコウアゲハがうろうろしているのを見かけることがあった。
しかしオイラは食草の「ウマノスズクサ」を見つけられなかった。
 今日そのウマノスズクサがサツキの潅木から顔を出していた。このジャコウアゲハに教えてもらった。
 
 この葉っぱがあればジャコウアゲハは必ず飛んでくる。
 
4917歩

幸せなオタクたち

 ものごとに熱中している人がその話をするときのテンションの高まりは、聞いていてときに感動することがある。
 
 歴史学者の磯田道史、加来耕三、サカナのさかなクン、彼らが楽しそうに語るのは多くの人が知っている。
 
 女性では古代ギリシャを研究している藤村シシンのテンション、これはすごい。もっとも司会者・久米宏のリードがいいんだろうけど。
 
 今年1月9日の放送、ここに再度アップしたい。
 
 35分ころから彼女の話が始まる。
歩 数 3700歩 パソコンの間を行ったり来たりしてこの数字になった。

2016年7月27日 (水)

やりたいことをやった男の経歴

オイラは物好きな男のお話しにハマっている。

パイプオルガンの親方の話し 2014年11月29日

 ドイツでパイプオルガン制作の丁稚(でっち)奉公をして、職人生活を経てついにマイスター(親方)になった男。
 この人も好きな道を歩いている人。

もの好きな人

Photo

何かに燃えている人のお話は面白い。ラジコン飛行機を楽しんでいる男

この人の話を聞いて笑ってみましょう。48分あたりからゲストのお話が始まります。

2014年1月18日の放送

もの好きなのはボヤペンだけじゃないね

アメリカのセミ「素数ゼミ」

Photo_2

2015年08月08日の「久米宏ラジオなんですけど」のゲスト、吉村仁さんが面白い。

 アメリカには13年に一度、あるいは17年に一度大発生するセミがいる。そのセミたちは自分たちの仲間の繁栄を維持するために、数学の理論を実践しているというのだ。それを論文として発表し、世界を驚かせ、称賛されたという。

 この吉村仁さん、大学教授なのだが、小学校入学当時は知能指数が低く「学校いちばんのバカ」と言われていたという。

この番組の48分頃から吉村先生のお話が始まる。

歩 数 4956歩、朝起きたときから歩数計を身に着けていたらこんな数字になった。

 歯科へ行ったことと買い物、そして部屋の中であっちのパソコン、こっちのパソコンと渡り歩いた。

 

2016年7月25日 (月)

ヒマワリ

Photo

ことしは蜂が少ない。
 3~4年前の神代植物公園のハーブ園はありとあらゆる蜂が見られた。
 
 さて昭和記念公園、立川口近くのカルガモの家族、ボヤペンの話では今日も子どもは2羽だったそうだ。
 子どもは増えたり減ったりするらしいが、それはここにはカルガモの家族が二つ生活しているというのだ。
 そして親は子どもたちを預けたり預かったりする、というのだ。
 ボヤペンの話だからね。
 
歩 数  7053歩

2016年7月24日 (日)

カルガモの親子

Photo

 立川口出入りくち近くの噴水のところにもカルガモの親子がいる。
 ここの赤ちゃんは日本庭園に出没する子どもよりも小さい。
 その子ども、先日までは8羽いたというが、今日は2羽。ほかの子たちはどこかへ行っているのだろうかとボヤペンが心配していた。
 
 VISTAをWin10にアップグレードする作業で睡眠不足と運動不足が続いている。今日の散策はキツかった。パークトレインのお世話になった。
 
歩 数
 歩数計を忘れたが、推定3000歩くらい。
余 談
 Win10にアップする作業、1回クリックしたあと、パソコンがその作業を終えるのに数時間、あるいは10時間もかかることがある。日ごろウィンドウズのアップデートをこまめにやってきたパソコンは作業が早い。しかし半年以上も電源を入れずに眠らせていたパソコンは、ものすごく重い。
今夜も一晩中パソコンの面倒を見る予定。
 
余 談そのⅡ
 スマホのポケモンゲーム、昭和記念公園ではそのゲームをやりながら歩いている人が多かった。入園者の3分の1ほどはポケモン遊び関係と思われた。
 

VISTAをWin7、さらにWin10へ

昨日はダンスパーティーの音響担当。それと並行して友人のWindows VISTAをWin7に、それをさらに最新バージョンのWin10にアップグレード。

けっこう時間がかかる。こんなことばかりやっていたら健康に良くない。なんとか片づけて、カメラを持ってフィールドに出たい。
でも、もう1台のVISTAが待っているんだ。

2016年7月22日 (金)

キイトトンボの交尾

Photo

キイトトンボが交尾していた
 これは先日18日の午後1時39分撮影
 このメスは「緑色型」で、単独だとわれわれの目では見つけにくい。
 
 
 昨日はパソコンの個人レッスンで忙しく、ブログのアップをうっかり忘れてしまった。
歩数も計っていない。

2016年7月20日 (水)

すもも祭りとインド人と

3

 すもも祭りに出かけた。いつものようにケバブを食べた。外人さんも並んでいたがこの人、キツネのお面を付けている。
 日本のお祭りならキツネのお面、と思っているのだろうか。
今日もサニーさんはいなかった。聞けばほかのところへ行っているとのこと、
そこで「サニーさんのお父さんはどうなったんだろう」と聞いてみた。お父さんは入管で足止めを食らって何か月も拘留されている、とサニーさんから聞いていたからだ。
 すると「私がお父さんです」というではないか。
よかった!よかった!とうとう入国できたんだね!と喜び合った。。
 そういえば、なるほど、なるほど、このひげ面はまぎれもなくインドのシーク教徒。このお父さん喜んでくれたよ。ケバブ代をただにしてくれた。
お父さんと一緒の写真を撮らせてもらった。

2_2

本日の歩 数 植物公園にも行ったから 8146歩

 

アメリカフヨウの後ろ姿

Photo_2遠くに大きな花、アメリカフヨウが咲いていた近くに行くのが面倒だったから500mmの望遠で後ろ姿のまま撮った。

オオセイボウを期待してオレガノの畑に行ったが、蜂の気配は全くなかった。

 

2016年7月19日 (火)

カイツブリの巣

Photo

日本庭園でカイツブリが卵を温めている。
 
 片方の親が巣を離れるとき、パートナーが卵を守らなければいけない。そうしないとカラスに卵が狙われるそうだ。
 ところが「このペアは守りをおろそかにするからけしからん」とボヤペンが怒っていたよ。
歩 数  7069歩
 
 砂川口から入って池のキイトトンボをながめて、パークトレインに乗った。花木園で降りてハーブ園で蜂を撮った。そこから、えっちらおっちらトンボの湿地、日本庭園。
 日本庭園からはパークトレインで戻った。

2016年7月18日 (月)

トンボの足のたたみ方

Photo_2

 トンボは飛ぶときに足を折りたたむ。ゼロ戦の真似をしたのだろうか。それとも飛行機がトンボの真似をしたのだろうか。
 足の4本はパンタグラフのように引っ込めていたが、いちばん前の2本は首の後ろに引っ込めている。
(よい子の皆さんへ)トンボの足は6本あるんだよ。
 
 音を立てずに飛ぶ技術について飛行機はトンボに追いついていない。
 
 
 ISOの設定を1000と低くしていたため、シャッター速度は1/160sec.と遅くなってしまった。
余 談
 軍歌「荒鷲の歌」、その歌詞に 「くるならきてみろ赤とんぼ」という箇所がある。敵の飛行機を赤とんぼに例えて見下しているが、どうみたってトンボのほうが飛行機よりも優れている。
参 考
 見たか銀翼この勇姿 日本男児が精込めて 作って育てた我が愛機
空の守りは引き受けた くるならきてみろ赤とんぼ ブンブン荒鷲ブンと飛ぶぞ
 

ショウジョウトンボの産卵飛行

Photo

〝写真判定〟の結果、ショウジョウトンボのメスのようだ。単独で水面に尾を打ち付けていた。
 ペットボトルの水を凍らせておくのを忘れた。でも気温がせいぜい33℃ということで、自販機の水で間に合った。
 歩数 3706歩
 
3年前にはここで38℃を体験した。鉄の手すりが触れないほど熱かった。
 

2016年7月17日 (日)

モンシロチョウ

Photo_2ムラサキツメクサにはモンシロチョウがよく似合う。

歩 数 3286歩
 今日は公民館でパソコンだったけれど、ずいぶん歩いた。昼ご飯を食べる時間もなかった。

2016年7月16日 (土)

郷土の森のユリとチューリップ

Photo

3連休初日ということで混雑を避けて府中の郷土の森に出かけた。

オニユリが咲いていた。オイラが子どものころ、ここ郷土の森のあたりは田んぼだった。その中を歩いて多摩川に出かけた。
夏になると付近の農家にはこのオニユリが咲いていた。

Photo_3

施設を出たところにトンボが群れて飛んでいた。やはりウスバキトンボ。このトンボは垂れ下がるような止まり方をする。

歩 数 5046歩

明日はパソコン。友人のVISTAをWin7にする予定。最終的にそれを最高に使いやすいWin10にする。

2016年7月15日 (金)

真夏の雲

Photo

 気温33℃(不動産屋の表示)。TBSのある赤坂は31℃とラジオがいっていた(14日)。
 
 キイトトンボの産卵をながめながら味噌パンを食べる。至福のひととき。
 ことしはまだ魔法使いのスープは食べてないな。
 
 遠くに入道雲。広角レンズで撮った。
 
 もくもくと白い雲がわき上がって、このあと間もなく一面が雲に覆われてゴロゴロと雷が鳴りだした。
 まほうのすうぷ屋に出会って5年も経つのかぁ
7月15日は雨のため出かけられず。だから歩 数 1258歩
 
 

2016年7月14日 (木)

キオビツチバチ

Photo_2

昭和記念公園はようやくセミが鳴き始めた。ハーブ園にキオビツチバチが来ていた。

砂川口から入っていつものようにキイトトンボの産卵を見物。そこからパークトレインで花木園に。

雷がゴロゴロし出したので、ふたたびパークトレインで戻った。

歩 数  4007歩

2016年7月13日 (水)

羽化したばかりのキイトトンボ

Photoキイトトンボの羽化は時期を過ぎている。この写真は6月27日の撮影。

 
今日は撮影に向かう途中雨が降ってきた。そこで行き先を床屋に変更。
 
歩 数 2614歩
 
 

2016年7月12日 (火)

キイトトンボの産卵

Photo

 トンボは飛ぶときに音をたてない。それはすべてのトンボに共通している。
 水辺でぼんやりしていると、目の前を細くて小さな黄色い棒がふらふらと浮いて移動する。それがキイトトンボ。
 しかし空中でけんかをするときに羽をぶつけあえば音をたてる。
 
 明日は雨だというから散髪に行こうかな。
歩 数  1395歩

2016年7月11日 (月)

コシアキトンボのホバリング

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 今日もオートフォーカスの練習。砂川口から入って池のほとりでキイトトンボの産卵をながめる。
そこから頑張ってハスの田んぼに向かう。途中ひさしぶりに藤井さんに会った。
 
 さらにすこし頑張って日本庭園の前を通り過ぎ、子どもの森の停留所。そこからパークトレインで砂川口に戻った。
 
 トンボは水面の一定の場所でホバリングするクセがある。
 そこであらかじめそのへんにピントを合わせておく。トンボがファインダーに入ったらシャッターボタンを押す。するとオートフォーカスがガッと食いついてピントを合わせてくれる。うまくいくとトンボのうぶ毛も写る。
 

2_2

500mm  1/4000sec. f/9 ISO1600。
こんどはズーラシアのバードショーで練習したい。
下の写真は翅がX字になって、まるでヘリコプターのローターのようだ。
 歩 数 6338歩  気温35℃、飲んだ水は軽く1リットルを超えた。
明日はフィールドに出られない。

 

2016年7月10日 (日)

またまたギンヤンマの飛行

Photo

砂川口から入って、いつものこもれびの池に陣取った。すこしずつオートフォーカスの使い方がわかってきた。

歩数 1711歩

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2016年7月 9日 (土)

ウスバキトンボ

Photo

今日はダンスパーティーのためフィールドには出なかった。
 先日の6日に撮影したウスバキトンボを載せる。天気の良い日に開けた草原の上で群れて飛んでいた。飛んでいるところを撮影しようとカメラを構えていると、さいわい近くに止まってくれた。
胸の模様はまさしくウスバキトンボ。

2016年7月 8日 (金)

コフキトンボの産卵

Photo_5日本庭園のあずまや(橋のたもと側)で撮影。シオカラトンボのオスによく似たトンボが産卵を始めた。

コフキトンボだった。調べるのに苦労した。

500mmに x1.4のテレコンを付けた。D750、 1/1600sec.、 f/11、ISO6400、 +0.7Ev。

 名前を調べるのに苦労することを予想してテレコンを付けた。ある程度絞りたかったし、シャッター速度もあげたかった。そこでISOを6400に設定。

それは正解だったと思う。

余 談
 わずかに秋の花「萩」が咲いている。アオスジハナバチという小さな蜂はこの花が大好物。そしてこの蜂は小さいけれど、写真に撮るととても美しい。

 

アオモンイトトンボ

Photo_4

 すこ~し変わったイトトンボがいた。キイトトンボよりも小さく、クロイトトンボよりも大きい。

 家に帰って調べたところアオモンイトトンボと判明。
D750、 ISO1250、 1/500sec、 f/8、
きょうは砂川口から入った。こもれびの池でキイトトンボの集団産卵を観察したのち、パークトレインで花木園まで。そこから歩いて「六本かつら(BBQ)」。ここからふたたびパークトレインで日本庭園。ここでは見たこともないトンボの単独産卵を撮影。
 パークトレインで砂川口に戻った。
 
今日は3回もパークトレインのお世話になった(平日のシルバー周遊券400円)。
歩 数 4830歩

コノシメトンボ

Photo_2

ボヤペンが撮っていたから、そこにトンボがいるのに気付いた。見てみるとコノシメトンボ。

足の部分に〝綿〟のようなものが付いている。おそらく羽化したときに付いたのだろう。

Photo_3

胸の部分を拡大した。

 

2016年7月 7日 (木)

コオニヤンマ

Photo_2

大きくて黒いトンボ、オニヤンマだと思った。活発に飛び回って獲物を追っていた。
撮った写真を帰ってから調べたところ、「コオニヤンマ」と判明。
余 談
 神代植物公園の正門前のケヤキ並木で「ツミ」が子育てしている。
 大砲を構えた年寄りが数人たむろしている。
 

ジガバチ

Photo

午前中は歯医者へ。ハチが気になって神代植物公園へ行った。

気温が36℃ということで来園者は少なかった。池にアオサギが来た。カワセミもいた。アオサギやカワセミ、巣立って独立したばかりの若鳥ではなかろうか。今はそういう季節だ。
アオサギについて、撮影した写真を調べたところ幼鳥(若鳥)の特徴が確認できた。
オレガノの花が咲き始めて、蜂が来ていた。
この写真はジガバチ。この蜂は蛾の幼虫、イモムシを捕まえて自分の卵を産み付ける。
歩 数 5433歩

2016年7月 6日 (水)

木の実を食べるカワラヒワ

2

 久しぶりにカワラヒワを見た。集団でやってきてケヤキの熟していない実を食べていた。

 今日はボヤペンのおかげでコノシメトンボやウスバキトンボの撮影ができた。
さて、カルガモの親子について…、
 ボヤペンの話では彼らは日本庭園の池とこもれびの里の田んぼ とを行ったり来たりしているらしい。

ギンヤンマの飛行

 

Photo_2

飛んでいるギンヤンマ。

D750、 ISO1600、 1/3200sec. f/7.3、-1.3Ev
絞り優先オート、露出のマイナス補正はオイラのミス
 それをフォトショップで修正

 
歩 数 6139歩

2016年7月 5日 (火)

シジュウカラの親子

Photo_3

 シジュウカラの家族が隣家の庭に来ていた。人間も小鳥も子どもは元気だ。
上が子ども、このあとカマキリを捕まえた。
 余 談
10年前のXPノート、Win10にアップデートすることに成功した。ハードディスクを大容量のものに取り換えた。そうしないとWin7、Win10はとうてい収まらないから。

トンボの赤と白

Photo

ショウジョウトンボとシオカラトンボ。この2匹は激しく争うことはなかった。

2016年7月 4日 (月)

セグロアシナガバチ?

Photo_3

先日キアシナガバチと書いたが「セグロアシナガバチ」かもしれない。

今日は暑かったからこのアシナガバチはせっせと吸水していた。おもしろいことに広い水辺なのに、一定のポイントに、ピンポイントでやってくる。

巣の幼虫に「給水」しているのだろうか。

セグロか、キアシナガか、それを判別するための部位が撮れていない。その確認に努めたい。

暑いからおいらもペットボトルで給水。

ケンタッキーフライドチキン

Photo_2

 広告を見てこの「レッドホットチキン」を食べたくなった。
 スパイシーで久しぶりにとてもおいしかった。

おいらは昔から辛い食べ物を好んできた。たとえばケバブはいつも「辛口」

カレーは「激辛」

昭和記念公園、不動産屋さんの気温表示は「33℃」。

 池のほとりでカワベさんが大きな声で話しかけてきた。たまには台湾に帰っておいしいものを食べてこい、と言ってやった。

歩 数 4066歩

2016年7月 3日 (日)

カワセミの救助

Photo_2 自然は厳しい。若いカワセミが力尽きて池に落ちてしまうところを見た。エサをとれずに衰弱してしまったらしい。

 公園のパトロールにこのカワセミの救助をお願いした。
(7月2日)
 
きょうはパソコンの日だった。
歩数 1916歩

2016年7月 2日 (土)

トンボの赤と黒

Photo_2

トンボを撮るならシャッターチャンスの多い日本庭園がいい。

Photo_3

竿の先のポジションをめぐって赤いショウジョウトンボと黒のチョウトンボが争っていた。
D750、 ISO 4000、 f/11、 1/1250sec、絞り優先オート。

カルガモの親子

Photo

日本庭園の池のはずれでカルガモの家族が泳いでいた。どこへ行くのだろうか。

ボヤペンとオイラはカワセミの若鳥の気の毒な最期を見たあとでこのほのぼのとした光景を眺めた。



歩 数 4832歩

2016年7月 1日 (金)

ミヤマアカネ

Photo

 オイラが子どものころクルマトンボと呼んでいたトンボ。正しくはミヤマアカネというらしい。
 きょうは西立川口から入って、水鳥の池を反時計回りに。みんなの原っぱの脇を北上してトンボの湿地へ。
 日本庭園の手前でへこたれた。そこからパークトレインの世話になって戻った。
 
歩 数 7174歩

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