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2015年6月

2015年6月30日 (火)

横浜みなとみらい夜景

Photo
今夜は月がきれいだった。月の光に誘われて横浜の大桟橋にでかけた。

大桟橋のデッキは午後9時に閉められてしまうのかな?

やむなく桟橋の付け根あたりから対岸を撮影。少し歩ける。

2015年6月19日 (金)

退院はしたけれど

6月13日、予定通り退院はしたけれど、バリアフリーの新居にはベッドも布団もなかった。テレビもない、ラジオもないのは我慢できる。

当初寝床がなかったから、新居で生活できるようになるのに数日もかかってしまった。その間、段差とバリアだらけの旧居で何日かの夜を過ごした。

ベッドでおしっこをもよおす。そして1階の便所に向かう。しかし階段を降りるのに数分もかかってしまう。我慢できずにもらしてしまう。

2015年6月12日 (金)

世界一楽しいオーケストラ

明日13日、ようやく退院できることになった。入院中、いつものようにYouTubeで楽しい音楽を探していた。

一番の収穫は「アンドレ・リュウ」の存在を知ったこと。YouTubeには彼のオーケストラの映像がふんだんにある。世界一楽しいオーケストラと言われていることも分かった。まったく同感。

クラシックだけでなくどんな分野の曲も演奏する。たとえばサンバ。曲に合わせて観客も踊りだす。

Samba De Janeiro(サンバ・デジャネイロ)この曲の背後に聞こえるホイッスル、それをサンバホイッスルというそうだ。おまわりさんの警笛とはちょっと違う。

2015年6月11日 (木)

夜明けに思う

オイラにとって午前三時という時刻には特別な感慨がある。6月であれば夜が明けようとする時刻だ。

受験生もサラリーマンもその多くが深い眠りについている。彼らの平穏な眠りを陰で支えているのが看護師さんをはじめとする医療関係者、消防署員や都市の機能を支える勤労者たちだ。
 オイラもそのような仕事をしていた。忙しく夜通し飛び回っているうちに、夜が白々と明けてくる。夜明けに関する歌を並べてみた。

東京午前三時(フランク永井)

夜明けの歌(岸洋子)

夜明けのスキャツト(由紀さおり)

夜明けのブルース(五木ひろし)

2015年6月10日 (水)

アメリカに憧れた時代

アメリカン・フィーリング(サーカス)1979

パープルタウン(八神純子)1980

この2曲、気恥ずかしく感じるほどにアメリカへの憧れを歌いあげている。

その後の日本はバブル経済へと突き進んでいった。

体 重

入院した4月中旬の体重は82kg、5月29日は77kg、本日の体重は76kg

2015年6月 9日 (火)

??海老名JCTの猛烈渋滞???

海老名JCTの猛烈渋滞 どうしてこうなった」という記事が気になった。今年の3月15日の乗り物ニュースだ。

それで最近は日本道路交通情報のサイトで確認してみるように努めている。ところがここが渋滞しているという情報には接しない。
オイラはこの記事、デマだと判断したよ

トルコ民謡 ウスクダラ

江利チエミがトルコの古い歌「ウスクダラ」を歌っている。最初はトルコ語なので、トルコ人は途中で日本人が歌っているのだと気づいて驚くそうだ。

ウスクダラの女性たち、今も幸せに暮らしているだろうか。

2015年6月 8日 (月)

東インド会社

オランダの東インド会社は世界で最初の株式会社だったそうだ。大航海時代のことだ。その活動は世界の歴史に大きな影響を与えた。イギリスやそのほかの国にも東インド会社があった。

日本には北野印度会社があった。日本の「…印度会社」には歴史上の意味はないが、多くの人においしいカレーライスを提供した。

2015年6月 7日 (日)

多摩動物公園のクジャク

近年、足腰が弱くなり多摩動物公園にはあまり行っていない。

Photo_3

多摩動物公園の6月といえばクジャクが繁殖期を迎えて羽を大きく広げる姿が見られる。
ここには5~6羽のクジャクが放し飼いにされている。園内を歩いているとどこからともなくクジャクが現れる。いちばんよく見られるのはコアラの広場。
クジャクはアイスクリームが好物なようで、オイラはここでクジャクと一緒にハーゲンダーツを食べたことがある。
クジャクの小屋というものはここの動物園にはないと思う。小雨の降る日、園内の施設の軒下で休んでいるのを見た。

2015年6月 6日 (土)

アンドレ・リュウと仲間たち、マーストリヒト公演

重ねてアンドレ・リュウの話題。アンドレ・リュウと仲間たち、マーストリヒト公演(2013年)は圧巻だ。

2時間30分以上という長時間の映像だけれど、最終盤に障がい者の楽団が登場してクライマックスを迎える。

[ Andre Rieu 앙드레 류 ] [Andre Rieu & Friends - Live In Maastricht VII (2013)] (Complete)

2015年6月 4日 (木)

英雄たちの選択

毎週木曜日の夜はNHKの歴史番組「英雄たちの選択」を楽しみにしている。
語られる内容について、オイラはすぐに忘れてしまうのだが、歴史好きの出演者がそれぞれおもいっきり「歴史のif」を語るときの目の輝きがいい。

相模原市博物館の加藤隆志先生や府中市郷土の森博物館の佐藤智敬先生とも共通している。

2015年6月 3日 (水)

その名はフジヤマ

トリオ・ロス・パンチョスの「その名はフジヤマ」。

結婚行進曲

メンデルスゾーンの代表曲「結婚行進曲」。このほか「歌の翼に」など。

彼はユダヤの血を引いていたために偏見を持たれていたらしい。評価にマイナスのバイアスがかかっていた。

セカンドワルツのショスターコビッチはソビエトの作曲家。

2015年6月 2日 (火)

セカンドワルツ

アンドレ・リュウが好んで演奏するショスタコビッチの「セカンド・ワルツ」を聞いているうちに、この曲がもつ新しい雰囲気に気付いた。

André Rieu - The Second Waltz (Shostakovich)
ドミートリイ・ショスタコーヴィチ

2015年6月 1日 (月)

A地点からB地点まで

「A地点からB地点まで」という歌があった。「恋のぼんちシート」というらしい。

1981年のヒット

1990年9月30日

TBSラジオ「キューピー・バックグランド・ミュージック」の最後の放送。

1990年9月30日、我々はこの日どこで何をしていただろうか。阪神淡路大震災(1995年)はまだ発生していない。

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