フォト

最近のトラックバック

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ

« 2013年10月 | トップページ | 2013年12月 »

2013年11月

2013年11月30日 (土)

冬を忘れるために

Photo

多摩動物公園の蝶の温室に出かけた。

久しぶりにたっぷりと汗をかいた。

写真は「キチョウ」、ここには「キタキチョウ」「タイワンキチョウ」「キチョウ」の3種がいるとされていたが、長年一緒に育てられているうちに「交雑」しているかもしれない…らしい。

2013年11月26日 (火)

雨上がりの池

Photo

昭和記念公園の水鳥の池。昨夜の嵐が過ぎ去って、カメラをどこへ向けてもさわやかな風景が広がっていた。

2013年11月22日 (金)

陣馬山林道の紅葉

_edited1

富士山を撮影した場所、そこから90度左に目を向けると、この景色が眺められる。

今年は我ながら執拗に紅葉を追いかけた。

この場所の気温は0℃だった。そろそろ冬のタイヤに交換しよう。

2013年11月21日 (木)

陣馬山からの富士山

_edited1

普段、朝寝坊のオイラだが、早起きしていつもの富士山絶景スポットに向かった。

期待した通りの美しさだった。

拡大してみるとジグザグの登山道も写っていた。

2013年11月20日 (水)

多摩川堤防の薄暮(はくぼ)

Photo_2

ときどき美しい言葉を聞きたくなる。 プラネタリウムの解説のことばは美しい。
ときどき「…いざないます…」という言葉が使われる。

日常生活ではこの言い回しを耳にする機会は少ない。

画面の左側は郷土の森博物館の敷地。ここで紅葉を眺めてからプラネタリウムを楽しんだ。

多摩川のこの場所から、振り返ると夕焼け空に富士山のシルエットが見える。

2013年11月19日 (火)

赤ソバの花

Photo昭和記念公園の赤いソバ。 11月1日に撮影した。

105mmマイクロ

2013年11月18日 (月)

多摩センター駅前のイルミネーション

Photo_2

多摩センターの駅前では、早くもイルミネーションが始まっている。

最近は、風景に人を写しこむように心がけている。

2013年11月17日 (日)

奥多摩湖・錦秋

Photo今年の奥多摩はどこもかしこも紅葉がみごとだ。

とくに渓谷が美しい。

写真の奥多摩湖、さいわいなことに満水のため水際がきれいだ。

 

2013年11月15日 (金)

初冬の風物、酉の市

Photo_2

大國魂神社の境内に入ると拍子木の音が盛んに聞こえた。

熊手の露店だ。

 今年もこれを写真に撮って、ケバブを食べて季節の雰囲気を味わった。

2013年11月12日 (火)

日本庭園への道

Photo_2昨日、昭和記念公園の水鳥の池で突然雨に降られた。

30分ほど雨宿りしたらすっきりとした青空になった。

この写真も雨上がりの風景。西立川口から日本庭園に向かう途中の道。

最近、フルサイズ、シグマの24mmレンズを使うことが多い。

 

2013年11月11日 (月)

水鳥の池のケヤキ

Photo_4

以前からオイラが注目していた、姿が美しい1本のケヤキ。

みごとに紅葉した。根元では草刈りの作業が行われている。

対岸は「ロビンフッドの森」…オイラが名づけた。

雨上がりの森の小径

Photo_2

森の小径(こみち)

2013年11月 7日 (木)

相模原北公園のけやき

Photo お昼頃雨が上がった。雨上がりの公園はすがすがしかった。

2013年11月 5日 (火)

赤ソバの畑

Photo

昭和記念公園の赤ソバの畑、夕日に映えて美しかった。

本日は西立川口から入ってイチョウ並木を眺めて、トンボの湿地を経て山道を通り抜けてこの畑に来た。砂川口の近くだ。

ここで撮影したのちパークトレインに乗って戻ろうと思った。しかし最終のパークトレインに乗り遅れてしまった。

閉園まで30分しかない。ここから西立川口までの道のりをかなり無理して急いだ。それでも、入り口にたどり着くのに30分を超えてしまった。ヘトヘトになった。

イチョウ並木

Photo 昭和記念公園のイチョウ並木。それをめでる人をカメラに収めた。

2013年11月 3日 (日)

貫井囃子と西分囃子の若者たち

Photo

11月2日、青梅市西分町のお祭りに貫井囃子も出演した。

Photo_2 貫井囃子を見つめる西分囃子の若者たちの視線は真剣だった。

2013年11月 1日 (金)

ツシマヤマネコ、野生の証明

Photo_5 ツシマヤマネコ、だれが見ても猫である。

_edited1

しかし耳の後ろ側、はっきりと虎耳状班(こじじょうはん)が見られる。
これは虎やユキヒョウ、サーバルなど、野生動物にみられる、まさに野生の証明。
 しかしネコ科の動物に限らない。自己の存在を後ろにいるものに示すマークとしての意味があるのかも。

日本庭園の池

Photo_3

日本庭園の池、紅葉が真っ盛りというわけでもないが、この程度がオイラの好み。

頭の上を赤とんぼ(コノシメトンボ)が飛んでいた。トンボとの出会いは、これが今年最後となりそう。

紅葉と赤いソバの花

Photo

紅葉を探しに昭和記念公園へ行った。期待していた以上に色づいていた。

Photo_4

ソバの赤い花、すでに咲き始めている。来週あたりが見ごろだろうか。

高嶺(たかね)ルビーという品種だそうだ。
ヒマラヤのソバは赤い花をつけるらしいが、それを品種改良したという。

ところでオイラの友人の記憶では昔は(40年か50年ほど前か)、ソバの花といえば赤だったという。

« 2013年10月 | トップページ | 2013年12月 »