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2019年2月21日 (木)

緑の胞子嚢

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 あしたも昭和記念公園に行けそう

池と梅

梅がおいしそうに写っている と思うPhoto

これをおいしそうだと感じるのは〝和菓子〟を知っているからか

ピントが合っているのは右上の一輪だけ。

2019年2月20日 (水)

紅千鳥

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 光源で挟み撃ちをすると花が輝くという「法則」の実証

八重咲のように見えるけれど一重だそうだ。
背中合わせにもう一輪が重なっているのか。

 

 下の写真 去年撮った「黄金を背景にしたしだれ梅」
この梅、少し咲き始めた。ことしも同じように撮れるか楽しみ。

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岡村選手、今日はお休み

あしたオイラはリハビリ

 

 

歩 数   3766歩

2019年2月19日 (火)

紅梅が一輪 輝いていた

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 相模原北公園で

 いつものようにストロボ2灯。これは「光源で〝はさみうち〟にすると輝く」という法則。

 昭和記念公園は今夜の雨で明日の雑木林はしっとりとしていることだろう。
 
 あしたは昭和記念公園に行く。翌日の木曜日はリハビリ
 
 
 ウィーンにパソコンを送ることはあきらめた。直接おいらが持ち込むことにした。孫たちがおいらをサポートしてくれるというから。
 壊れないように厳重に梱包すると箱が大きくなり、重くなる。送料がたいへんだ。
https://www.youtube.com/watch?v=8cDBmoJQv9o&t=86s

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テントウムシ

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 9年前の撮影。複数のストロボを使い、右側からは青いストロボをさりげなく当てた。光沢がテントウムシの魅力のひとつだからね。

 相模原北公園で撮ったが近年殺虫剤の使用が増えて、おいらが好きなテントウムシは極端に少なくなってしまった。

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 昭和記念公園もテントウムシが少ない。なぜだろうか。

 

 ドイツでは昆虫保護法の制定が検討されているそうだ。

蛇 足   勝利のキス →

2019年2月17日 (日)

早春の紅梅

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 紅葉写真のワザを応用した。ストロボをこちらから浴びせている。

あした月曜日は整形外科に通院

翌火曜日はノートパソコンをウィーンに発送のよてい。

日本庭園から「こどもの森」の停留所へ向かう途中 、すれ違った若い女性から「がんばって歩いてますね」と激励された。介護のお仕事をしているのかもしれない。年寄りの扱いに慣れているようだった。

歩 数   4445歩

ウグイスカグラの果実

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2010年5月神代植物公園で
さて今日も雑木林でコケ写真か

2019年2月16日 (土)

梅の季節

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 この写真とても気に入っている。口笛おじさんだってこうは撮れないよ きっと

 このショット、背景は曇り空だった。翌日 青空を背景にこの構図で撮ってみたが、この写真には及ばない。そらの「青」が花の「赤」とぶつかり合ってしまった。

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 砂川口停留所のわきにある色の濃い紅梅。たしか鹿児島なんとかという名前だったような気がする。

 いよいよ春の足音が聞こえてきた。

 早春賦

歩 数   3942歩

あしたも砂川口から入れるかな?

司馬遼太郎の談話
 
「戦国から幕末に至るまでの日本人は、人間というのはどう行動すれば美しいのかということばかり考えてきたような感じがありますね。(中略)『人間はどう行動すれば美しいか』であって、『どういうふうに成功するか』ではないんです。(司馬遼太郎)

蛇 足

 日露戦争が終わると 出世競争に熱心な青年将校たちが現れるようになった。その少数派が『どういうふうに成功するか』とばかりに競争に勝ち抜き、やがて軍の中枢を占めてしまった。

 彼らの未熟な世界観はこの国を滅亡へと導くことになった。しかしこの国には 出世競争とは完全に無縁な人間がいた。天皇陛下である。記録によれば昭和天皇は幼少のころから『人間はどう行動すれば美しいか』を学んできた。そして天皇陛下の謙虚で崇高な意思が土壇場のこの国を滅亡から救った。

 終戦の最後の御前会議で さも勇ましそうに「徹底抗戦」を主張した者は 自分が1日でも長く生き延びることを考えていたのではないか。国民の生命を犠牲にして である。

2019年2月15日 (金)

土・日は昭和記念公園へ行く。

 砂川口から入ってパークトレインでこどもの森に行くつもり。トレインはたぶん2~3台の運行だろうと思う。

歩 数   2380歩

2019年2月13日 (水)

笑いさざめく 胞子嚢 そして なつかしい人に出会った

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 コケの胞子嚢が がやがやと 笑いさざめいているように見えた。
 胞子嚢のやつら ボヤペンの悪口でも言っているんだろうか
 
 
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 本日オイラは岡村さんとお話ができたよ。
 千葉の小学生虐待事件を嘆いていた。
岡村さんの動画  ←ここにも貼りつけ
「なつかしい人に出会ったような…」明治チェルシーの唄…八神純子 
       「歌いたくなるような一日」  
 
岡村選手
1985年5月22日、サイクルヒットを達成。
外野守備のスペシャリストとして西武ライオンズの黄金時代に貢献。
 
  いままでに73人しかいない 岡村選手は39人目
 
  歩 数   2402歩
 
あしたは木曜日でリハビリ。
金曜日は役所や郵便局関係で忙しくなる   
 
 

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