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2017年8月18日 (金)

ミソハギⅡ

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 昨日17日はあまり外出しなかった。夕刻ホームセンターに行った。

 
 
 8月8日に撮影した写真、撮影データの数字が〝かなり変わっている〟ので載せてみたい。シャッター速度1万6千分の1。まっ昼間なのにISO 3200で。
 
 
 
α9、400mmズームに1.4倍のテレコン(556mm)、1/16000sec、 f/8、 ISO3200、 -1.3Ev
 
 
歩 数  3012歩

2017年8月16日 (水)

新野盆踊り

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盆踊りの会場に来ている

  霧雨のなか始まった

 

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歩 数   5942歩

日本が失敗するパターン

【終戦の日】「日本が失敗するパターン

2017年8月15日 (火)

明日は長野県へ

Photo_2

 明日は長野県阿智村の「満蒙開拓平和記念館」と「新野盆踊り」の見学に行く。

 
 
 
 
写真は8月3日に撮影した「飛び去るルリモンハナバチ」
 
 
余 談
 今日は雨だったから、カメラのキャリーカートに少し手を加えた。おいらの段ボールのカートは自慢できる。段ボール製だから切ったり貼ったり、補強したりが自由な点だ。そしてなによりも安上がり。
 
 
歩 数   1356歩

2017年8月14日 (月)

喜びも悲しみも幾歳月

5 星を数えて 波の音(ね)きいて
  共に過ごした 幾歳月(いくとしつき)
  よろこび悲しみ 目に浮かぶ
  目に浮かぶ

キツネノマゴのヤマトシジミ

Photo_3

ぶんぶんぶんハチが飛ぶ…」という童謡があるが、スジボソコシブトハナバチは本当にぶんぶんと音を立てて飛ぶ。

1匹のスジボソ…をレンズで追いかけているうち見失って、羽の音も聞こえなくなった。

 

 ふと見ると、シジミチョウが2匹キツネノマゴの蜜を吸っていた。いつもの「こもれびの家」のうらで。

歩 数  5761歩

Photo

蛇 足 
  去年、藤井さんがキツネノマゴに来たルリモンハナバチを撮影している。キツネノマゴはどこにでもありふれた〝雑草〟なのだが、蜜は良質らしい。

右の写真はキツネノマゴのルリモン…。

「こもれびの家」は昭和記念公園内のパークトレイン停留所「子どもの森」の目の前。

余 談
 明日は終戦記念日。

幸せ呼ぶ青いハチ、南阿蘇に戻る (ルリモンハナバチのこと)

 幸せ呼ぶ青いハチ、南阿蘇に戻る   朝日新聞デジタル
 
ルリモンハナバチはバジルの花に来ているそうだ。バジルはシソ科メボウキ属。
こもれびの家のポイントに出かけた。多くのカメラマンが踏み固めた痕跡があった。
本日おいらはルリモンを見られなかった。そのかわりルリモンハナバチよりも珍しい「スジボソコシブトハナバチ」を確認した。

Photo

 
 この蜂は栃木県では絶滅が危惧されているらしい。ブンブンと羽の音を立てて飛び回っていた。
   ↑栃木県のHP

2017年8月13日 (日)

「もしも魔法が使えたら」

 第二次世界大戦末期、米軍の空襲で両親らを失った戦争孤児11人の体験を描いた画文集「もしも魔法が使えたら」(講談社)
   苦しみに耐える子どもの顔は、あまりにも優しい。

 5~6年前、おいらは戦災孤児のその後の人生についてネットで調べたことがある。ところが当時はほとんどわからなかった。その孤児たちが最近になって悲惨な体験を語りだした。

鐘の鳴る丘(とんがり帽子)

ガード下の靴磨き


Photo

 

 歩 数  2464歩

今日は公民館でパソコン

昨日ホームセンターで買った靴、とても快適。半年はもつかな?

2017年8月12日 (土)

御巣鷹のふもと「慰霊の園」に行ってきた

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御巣鷹山のふもと、慰霊の園に行ってきた

 ろうそくの光だけで浮かび上がった空間が美しかった

 
 
  上の写真、1/15sec、  f5.6、 ISO 25600、オーバー2万
 

 

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下の写真、1/10sec、  f/4.5、  ISO 25600、
 
 
歩 数  4859歩
 
明日は公民館でパソコン

2017年8月11日 (金)

ミソハギ

Photo_3

ミソハギもよい蜜を出すようだ

先日のクソ暑かった日、この構図でカメラを構えてハチがやってくるのを待った。

しかしあまりの暑さに〝恐怖〟を感じて日陰に逃げ込んだ。

«ルリモンハナバチの顔